バドミントン部

部活日誌

バドミントン部 春期休業中練習2

男子は午前中、定期的に練習している見沼区の高校が来校して練習、
女子は午後、神奈川県の高校が来校してくれて練習

   

あれがいやだ、これが思い通りにならない。だからどうした。シンプルに考えてごらん。
目の前のシャトルをひたすらに追う。自分の前にあるシャトルに心をのせる。
1個の自立した存在としてバドミントンをするのさ。

ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
変化なくして進化なし。
西高は次なる段階に進みます。

バドミントン部 春期休業中練習

一緒に練習してきた志木市の中学生男女が来校して6時間の練習、
他の体育館部活動に協力いただいた。
アップ後ノックによるコートワーク、そこから2対1によるAllL,AllO,R,B,Hと
いった戦術練習、単複のゲームとみっちり練習した。

バドミントン部 3月練習2

卒業式は終えたが、朝から登校して午前中、進学体験懇談会で1,2年生に
受験の体験を話してくれた卒業生たち、午後の新1年生の入学説明会後まで
待機してくれて夕方からの短い時間であるが、一緒に練習。
厳しさの中にあって毎日、よく練習した。よく学習し、難関を突破した。
その真摯な姿勢があれば各大学で学びを深めていくことができるだろう。

バドミントン部 県複大会

予餞会や卒業式など行事の続く中、体育館を片付けながら少しずつ練習時間を確保して
県ダブルス大会に臨んだ。
第1シードに入った男子Cは、決勝まで順調に進んだが、決勝ファイナルゲーム21-23で
敗戦、今年も2位であった。
真面目さが出てしまって硬くなり、シードの責任を果たすことはできなかったのは残念で
あった。普段の厳しい練習ゆえに試合を楽しみたいものである。

バドミントン部 3月練習

卒業式を前に3年生集合、14人全員の顔を見る。
ものの考え方から始まって、文武両道、3年間、やり終えた。
金メダル、勝利、合格、結果に目かいくのは自然である。
しかし、その歩みこそ称えたい。
誇らかに卒業を迎える。
1年生は、模擬試験を受け、2年生は、3日間の集中学習会に入っている。
そして、大会に向かう。西高生にとってそれが当たり前である。

練習予定34月.pdf