女子バスケットボール部

女子バスケットボール部を紹介します。

【女子バスケットボール部】

女子31名(3年16人、2年10人、1年5人) 


【目   標】南部支部優勝 関東大会出場 インターハイ出場

【活 動 日】火曜日以外(朝練有り)

【心   得】自分で考える 継続は力なり

【メッセージ】浦和西高校女子バスケ部で明るく、楽しく、激しく、大好きなバスケットボールを通して、

       日々成長していきましょう!

 【卒業生の進路】◎歴代成績と進学状況.pdf

【主な成績】

令和7年度インターハイ予選県7位

令和7年度関東予選県6位

令和6年度新人戦県7位

令和6年度夏季南部支部大会2位

令和5年度ウィンターカップ予選県ベスト8

令和5年度夏季南部支部大会2位

令和5年度関東予選県5位

令和4年度新人戦県5位

令和元年度ウィンターカップ予選県3位

令和元年度インターハイ予選県4位

平成30年度新人戦県3位

 以上、女子バスケットボール部でした。

ブログ

女子バスケットボール部

【女子バスケ部】☆1月~3月の大会まとめ☆ ☆卒業生の進路先☆

新年度が始まりますね。みなさん、どんな新生活をお過ごしでしょうか。

12月からホームページを更新していませんでした。大変申し訳ありませんでした。インスタで情報公開をしているつもりになっていました。

さて、1月~3月の大会をまとめて報告します。また、卒業生の進路先も報告します。毎年、西高の女バスは、勉強も部活動もしっかりやり通して、自分の進路に向かっていきます。本当に頑張り屋さんです。

<新人戦県大会(1月9日~17日)>

2回戦      VS 秋草学園     75 ー 63 勝ち

3回戦      VS 国際学院     82 ー 76 勝ち

ベスト4決め   VS 昌平       33 ー 57 負け

順位決定戦    VS 久喜       74 ー 56 勝ち

結果 第5位

<会津カップ(3月21日~22日>

予選リーグ    VS 山形西      75 ー 51 勝ち

予選リーグ    VS 会津       93 ー 43 勝ち

準決勝      VS 郡山東      67 ー 59 勝ち

決勝       VS 水戸葵陵     68 ー 64 勝ち

結果 優勝 大会ベスト5 佐藤奈映 田中和奏

 

<卒業生進路先>

◎歴代成績と進学状況.pdf

 

 

【女子バスケットボール部】新人南部支部大会結果報告など

 先日、新人戦の県大会の抽選会がありました。抽選会に行く間に、部長・副部長と色々な話をしていましたが、その中で初めて知った事実に、とても驚きました。それは、与野駅から本校までをつなぐ道、通称「西高どおり」に落ちているゴミを拾いながら、登校していると聞きました。20分ほどの道のりを毎日勉強しながら登校しているのは知っていましたが、ゴミを拾っているとは思いませんでした。手前味噌ですが、浦和西女バスの子たちは「人や社会のためになること」を自主的に取り組めることができるんだなと感心してしまいました。バスケと勉強に一生懸命に取り組みながら、いろいろなことにも目を向けられる生徒たちと一緒にいられる顧問は幸せです。

さて、年が明ければ、県大会、共通テスト(高3)、学力検査(中3)があり、いろいろと本番が来ます。しっかりと準備をして、それぞれの本番を迎えましう。へこたれることもあると思いますが、最後には自分が頑張ってくれます。自分自身にエールを送りましょう。きっと良い頑張りをしてくれますよ。「ナイスファイト!」

 

下記の写真は、マラソン大会で、顧問との勝負に勝ったご褒美に喜んでる写真です。今年は1~3位を女バスで独占しました!期末前最後のお昼休みに3学年揃って、仲良く食べてました。

 

 

下記は新人南部支部大会の結果です。インスタには写真も載っていますので、そちらもチェックお願いします。

 <新人南部支部大会>

2回戦      VS 大宮武蔵野    20 ー 0  勝ち

3回戦      VS 浦和北     120 ー 56 勝ち

ベスト4決め   VS 上尾鷹の台    87 ー 56 勝ち

決勝リーグ1戦目 VS 国際学院     66 ー 74 負け

決勝リーグ2戦目 VS 大宮東      81 ー 73 勝ち

決勝リーグ3戦目 VS 浦和南      59 ー 56 勝ち

結果 2勝1敗 準優勝   優秀選手賞 田中和奏(2年)

 

【女子バスケ部】久しぶりの活動報告です。(リーグ戦、3X3など)

こんにちは (長文です。すみません。)

久しぶりの活動報告をホームページで行います。浦和西女バスでは、7月中旬からインスタを始めました。そちらの方での活動報告が多いので、ホームページでの更新が少なくなってしまい、申し訳ありません。インスタでは、基本的にマネージャーが写真や動画と気の利いたコメントを挙げてくれています。顧問の私は、SNSに疎いため、任せっきりです。

さて、活動報告ですが、今年度より始まったリーグ戦の報告をします。3年生の財産により、インターハイ県ベスト8レベルのSP1リーグで、試合を行いました。SP1リーグには「市立川越、久喜、正智深谷、草加南、山村学園、浦和西」が所属しています。また、本校以外は3年生が残っています。本校としては、新チームで、どう戦っていけるかが課題でした。試合結果は以下の通りですが、全試合、本当に苦しかったです。選手が一番苦しかったと思います。

新チームとしての核ができないまま、公式戦を戦い、負けを繰り返すことによって、自分たちの良さを見出すことがとても難しかったです。接戦で大事な時間帯のときに、相手チームの3年生がナイスリバウンドやスティールだったり、シュートをねじ込んできたり、ここぞという時の経験値の差を感じたゲームばかりでした。先日行われたばかりのSP1-SP2の入れ替え戦の国際学院戦も3年生の精神力と経験値を感じました。高校生にとっての1年は、内容が濃く、成長の幅が広く、改めて高校生の凄さを感じました。体力や技術はもちろんですが、戦術や精神的なタフさなど、バスケット観や人生観が物凄く伸びます。自立して、大人になっていくからでしょう。

ということで、浦和西女バスの成長はここからです。

夏休み中~現在までは、校内合宿、部活動体験、合同練習会、リーグ戦、スキルトレーナーによるクリニック、3X3の大会などを経験してきました。次の大会は11月に行われる南部支部大会です。そこに向けて、また頑張っていきたいと思います。

中学3年生と高校3年生は受験勉強に一生懸命だと思います。日々の勉強は大変だと思いますが、自分の目標に向かって頑張れる時間は、素敵なことだと思います。この素敵な時間を大切にしてください。今週の土曜日(10月11日)は第2回学校説明会があります。部活動見学もできますので、勉強のモチベーションをさらに上げるために、体育館に来てください。

 

<リーグ戦結果と入れ替え戦結果>

第1戦(7月26日) VS 正智深谷 50 ー 89 負け

第2戦(7月30日) VS 山村学園 46 ー 77 負け

第3戦(8月13日) VS 草加南  64 ー 80 負け

第4戦(8月14日) VS 市立川越 63 ー 77 負け

第5戦(8月24日) VS 久喜   49 ー 69 負け

SP1ーSP2の入れ替え戦 (10月6日) VS 国際学院 67 ー 71 負け

<ウィンターカップ予選>

1回戦(9月6日)  VS 朝霞   58 ー 39 勝ち

2回戦(9月7日)  VS 昌平   30 ー 98 負け  

<3X3>

SQUAD TOUR ROUND6 優勝

 

【女子バスケ部】R7年度大会報告(関東予選~IH予選)

R7年度に入って、初めてのホームページアップです。大変遅くなりました。3月~6月の3か月は、春休みの遠征、新入生の入部、関東大会予選、インターハイ予選と息つく間もなく、あっという間に過ぎていきました。

大会の結果については、高体連のホームページの速報をご覧になった方が多かったと思いますが、顧問のコメントのある大会報告を本校のホームページに載せたいと思います。

まず、春休みはたくさんの学校と練習試合をさせていただきました。千葉県の強豪校に胸を借りて、自分たちのバスケットを貫いたり、茨城県のパワフルなチームに元気をもらいながら、お互いのバスケットを高めあったり、充実した春休みでした。そして、4月5・6日には埼玉選抜選手2名が埼玉カップに出場し、多くの経験を積むことができました。

新年度が始まり、新入生が入部し、3学年揃った浦和西女子バスケ部となりました。3学年で活動する時間は、下級生が上級生から学べる貴重な時間です。(1・2年生は、この3か月で、何を学ぶことができましたか。)

さて、今回の関東大会は埼玉県では5チーム出場できるという特別な年でした。前回ベスト8に入ることができたので、もう1つ上のステップに上がりたいと、新人戦が終わってからずっと目標にしてきました。

<関東大会埼玉県大会 大会結果>

1回戦   VS 本庄  122ー39 勝ち

2回戦   VS 和光国際 94ー51 勝ち

準々決勝  VS 埼玉栄  56ー85 負け 

順位決定戦 VS 市立川越 69ー56 勝ち

5位決定戦 VS 久喜   48ー80 負け

結果 第6位 

大会結果は上記の通りでした。準々決勝の埼玉栄とは昨年度の夏から数えて3度目の対戦でした。昨年の夏は手も足も出ない状態でしたが、11月の新人戦では前半リードする展開、少しずつ力がついてきたことは自分たちでわかってきていました。約半年経っての対戦は、ベスト4決めということもあり、いつも以上に気合が入っていました。11月同様、前半リードする展開。しかし、第3Qになかなか得点を決めることができず、徐々に離されていく展開(埼玉栄のリバウンド力と3Pは素晴らしかったです)。第4Qに巻き返したいが、なかなか得点差を詰めることができず、試合終了。しかし、この日は負けてもダブルヘッダーで5位決定戦に進むためのゲームが2時間後にある。気持ちを切り替え、市立川越戦へ準備。埼玉栄戦後だったので、選手はヘトヘト・ボロボロな状態。これだけダメージのある中のゲームは選手は初めてだったと思います。そういうのも良い経験です。ミスが多い試合内容ではあったけど、なんとか勝ち切って、次の日の5位決定戦にコマを進めました。

前日の疲れをリフレッシュして5位決定戦に挑みましたが、勝ちたいという気持ちからか過緊張。シュートは全く入らず、特に2Pのシュート率が低く、リズムを掴むためのDFやリバウンドも崩れてしまい、良い部分を出すことが難しいゲームでした。残念ながら、関東大会出場は逃したけど、前回より一つ順位を上げ、第6位という結果にはたどり着きました。(写真は大会の表彰、体育祭の部活動リレー、体育祭の写真、ゲーム中の写真が無くてすみません)

最後にインターハイ予選。関東予選が終わって、中間考査と体育祭、三者面談がある中、あっという間に大会が始まりました。3年生の多くが引退を迎える大会だったので、どの試合もどのチームも3年生の気合を感じる試合でした。

<インターハイ埼玉県大会 大会結果>

1回戦   VS 滑川総合 73ー51 勝ち

2回戦   VS 朝霞   66ー52 勝ち

準々決勝  VS 正智深谷 53ー78 負け 

5・7位決定戦VS 市立川越 46ー75 負け

結果 第7位

本大会はウィンターカップ県予選の出場権やU18リーグのリーグ分けに関わっている大会だったため、初戦がものすごく重要なゲームでした。しかも、1回戦は新人大会でベスト8に入った滑川総合。負けたら引退というプレッシャーも抱えながら、全員で臨みました。出だしにペースをつかまれそうでしたが、前大会で負けてからジャンプシュート強化をしてきた成果が出て、前半で大きくリードを取ることができました。しかし、最後まで諦めずに戦うチームだったので、点差があっても気の抜けないゲームでした。2回戦も同様、前半で点差を広げても、プレスを仕掛けてくるチームだったので、最後まで難しいゲームでした。ベスト4をかけた試合の正智深谷は新人大会以来の公式戦。前半は良い状況を創れそうな場面で相手のリバウンドや4番の3pを止めることができず、点差を離すことができず五分五分の戦い。第3Q、前半で相手のリバウンドを止めていなかった部分が試合の要所要所で現れ、点を離されて終了。その勢いを切ることができずに、第4Qも終わり、この代でのベスト4入りは果たせなかった。最後の市立川越戦については、気負いすぎてしまい、真面目で、頑張り屋さんの多い浦和西高校の選手らしいなとゲームを指揮しながら感じました。

3年生が今大会をもって、引退になりました。高校での部活動の仲間や経験は、一生の宝物です。決して楽しいことばかりではなかったとは思いますが、それぞれが取り組んできたこと全てが糧となり成長を続けます。3年生は自分の進路実現のために、部活動に注いできた時間を自分のためにしっかり使ってください。良い結果となるように願っています。

 

【女子バスケ部】南部支部選抜選手の活動報告

2月9日(日)に東西南北の選抜選手による四支部大会が行われました。南部支部選抜選手には、本校から2年加藤、鈴木、1年佐藤、田中が選ばれ、参加してきました。練習会では、ボディコンタクトやリバウンドシュート、1対1など基礎的な練習や合わせの動きなど、練習しました。少ない練習会の中でしたが、お互いの良いプレーを引き出すためにコミュニケーションを取って、活動できていたと思います。南部選抜のスタッフ陣、ご指導ありがとうございました。

大会結果は、南部50ー59北部、南部110ー64東部、第3位でした。本大会では、埼玉選抜選考もありました。今年は2年加藤、鈴木の2名が選出されました。埼玉選抜選手は、3月16日(日)の練習会を経て、4月5日(土)6日(日)に開催される埼玉カップに出場します。誰もが経験できるわけではないので、積極的に取り組んで、良い経験を積んで、チームに良い影響をもたらしてください。

【女子バスケ部】新人大会埼玉県予選会 大会報告1月10日~19日 

<新人大会埼玉県大会>

新人大会埼玉県大会が1月10日~1月19日に行われました。

2回戦   VS 川越南  94ー24 勝ち

3回戦   VS 越谷南  72ー63 勝ち

準々決勝  VS 正智深谷 49ー69 負け

5位決定戦 VS 山村学園 63ー65 負け

結果 第7位 (来年度関東大会県予選 8シード獲得)

 

予選やシード決めの大会を含めると昨年8月から始まり、約6か月をかけた新チームの大会が終わりました。

この6か月、怪我をして離脱してしまった選手や成長に伸び悩む選手、どうサポートしたらいいかと考えるマネージャーなど、26人全員が校訓の「自主自立」の精神をもとに、試行錯誤を繰り返し、成長してきました。結果は第7位。多くの人から、「おめでとう」と言っていただき、喜ぶべき成績です。でも、「もっと上に行きたい。もっと勝ちあがりたい。もっとみんなで頑張りたい。」この気持ちでいっぱいです。

次の大会は新年度の5月関東大会県予選会。その時には新入生を迎え、3学年揃っての大会です。新年度までの約2か月を大事に過ごし、レベルアップした状態で新入生を迎えたいと思ってます。

受験生の3年生、ここから最後のレベルアップが始まります。バスケットもそうですが、勉強も好きだったり、辛かったりの繰り返しだと思います。辛い状態は、次にジャンプアップするための準備段階です。なかなかうまくいかないこともあると思いますが、最後の最後まで自分のできることをやりましょう。受験生のみなさん、浦和西高校で待ってます。頑張れ!

 

追記

1月後半に南部支部4地区大会があり、浦和地区選抜に2年鈴木、加藤、戸村、1年田中、佐藤が選ばれました。また、2月9日に桶川サンアリーナで、4支部大会があり、南部支部選抜に2年鈴木、加藤、1年田中、佐藤が選ばれました。引き続き応援、よろしくお願いします。

 

 

【女子バスケ部】マラソン大会の結果

11月7日(木)に校内マラソン大会が行われました。埼玉スタジアムを借りて、8.2kmの距離を全学年で争いました。

女バスの生徒たちから、「30位以内に15人入ったら、ケーキお願いします!」ということをお願いされました。

結果 第1位 第3位 獲得! 優勝者は2位以下を2分ほど離すというダントツ勝利!

さらに、30位以内に15名入ったということで、ケーキを獲得!

写真はご褒美のケーキを囲んだものです。新人戦があり、クラスターになるのを防ぐため、マラソン大会から1か月経った後のご褒美でした。また期末考査を終えた日ということもあり、とても嬉しそうな表情で、顧問の私も喜んでもらえて、嬉しかったです。

次は1月の県大会!ケーキ食べた分、さらに頑張ってもらいましょう。

【女子バスケ部】新人大会南部支部予選 大会報告11月3日~12月1日

<新人大会南部支部予選>

新人大会南部支部予選が11月3日~12月1日に行われました。

VS 川口東 117ー33 勝ち

VS 浦和商業・浦和麗明・浦和北合同チーム 84ー45 勝ち

VS 伊奈学園 75ー62 勝ち

決勝リーグ

1日目 VS 大宮東  70ー53 勝ち

2日目 VS 浦和一女 64ー51 勝ち

3日目 VS 埼玉栄  60ー72 負け  決勝リーグ2勝1敗

結果 第2位 (県大会8シード獲得)

新人大会南部支部予選は、1か月という長い期間の大会でした。練習や練習試合等で、ケガをする選手が出てしまい、チーム状況が万全な状態ではなかったですが、活動できる選手がさらに頑張れるようにケガした選手がサポートしてくれていたので、チーム一丸となって大会に臨めることができました。ケガした選手は悔しさや焦りがあったと思いますが、チームのために行動できるのは本当に素晴らしいことだと思います。

試合の内容ですが、夏の大会の悔しさを晴らすために、オフェンスもディフェンスも見直し、頑張ってきました。伊奈学園や浦和一女とのゲームは、肩に力が入りすぎて前半シュートが入らず、ビハインドの状況でしたが、ディフェンスとリバウンドを粘り、後半に調子を取り戻し、勝ち切ることができました。

決勝リーグ最終日の埼玉栄戦では、夏にあった差をどれだけ埋めて、自分たちの力を出し切れるかという考えを持って臨みました。前半7点差リードで終えて、かなり良い状況をつくることができ、後半が勝負でした。結果的には逆点されて、負けてしまいましたが、選手たちはとても良い経験を積めたと思います。選手には直接聞いてないですが、1月の県大会に向けた課題がしっかりと見つかったと思います。ベスト4決めの伊奈学園戦でビハインドをひっくり返した経験、リーグ戦での戦い方など様々な経験値がたまったと思います。

浦和西はスペシャルな選手が多いわけではないからこそ、自分たちで努力して、成果を出して、良い経験を積んで、自信をつけていくことが大事です。また、期末考査目前で、テスト勉強をしながらバスケットに全力を注ぐ二刀流は大変ですが、そこもしっかりと取り組んでいます。

浦和西女子バスケットボール部は、「自主自立」の集団。自分で選んだ道を最高のパフォーマンスに持っていける強さが身に付きます。

受験を控えている中学3年生、浦和西女子バスケットボール部はみなさんと最高の高校生活を送りたいと思っています。受験生のみなさん、勉強頑張ろう!浦和西高校で待っています。

「人事を尽くして、天命を待て」努力している人には幸運が降ってきます。

 大会ベスト5 浦和西 佐藤奈映 

 

 

 

【女子バスケ部】夏季南部支部大会・ウィンターカップ県予選の大会報告

<夏季南部支部バスケットボール選手権大会>

夏季南部支部バスケットボール選手権大会が8月17日~28日に行われました。

VS 鳩ケ谷   141-28 勝ち 

VS 大宮南    86ー47 勝ち

VS 浦和一女   70-56 勝ち

VS 埼玉栄    41-78 負け

結果 第3位

<ウィンターカップ県予選>

VS 昌平     48-116 負け

結果 県ベスト16

 

夏季南部支部大会は、新チームでの初めての公式戦であり、どこのチームも夏休みの成果を出す大会です。結果としては、準決勝の埼玉栄、さらに1週間後のウィンターカップ県予選の昌平、どちらも点差のついた試合になってしまいましたが、11月の新人戦に向けての課題が沢山見えた試合でした。酷暑の中、応援に来ていただいた方々、ありがとうございます。また保護者の方々、卒業生の方々、日々のサポートや応援ありがとうございました。

次の大会までの2か月の間に修学旅行や中間考査、マラソン大会など学校行事はめまぐるしくありますが、学校行事、勉強など学校生活をしっかりと送り、大好きな部活動に励み、新人戦では良い成果が出せるように取り組んでいきたいと思います。中学3年生・高校3年生の受験生のみなさんも大変なことは沢山あると思うけど、一緒に頑張りましょう。以上、大会報告でした。

 

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お知らせ

ウィンターカップ埼玉県予選 結果報告

 

先日、ウィンターカップ埼玉県予選が1か月という長い期間で行われました。

女子バスケットボール部は、2回戦・3回戦と接戦を勝ち上がっていきましたが、準々決勝で正智深谷高校と対戦し惜敗、ベスト8で大会を終了しました。

 

試合中、ひやひやする場面が何度も訪れましたが、1年生が力強いプレーを披露し、3年生と2年生が地力と意地を見せたことで、ベスト8になることができました。

特に3年生は、最後の大会という想いや先に引退した生徒の想いなど、様々な想いを抱えながら、最後まで諦めることなく一生懸命プレーしていました。

 

コロナ禍、さらに無観客で行われるという大変な環境下での試合でしたが、コート外から多くの在校生・保護者・卒業生に応援していただけたことで、無事に戦い抜くことができました。

どうもありがとうございました。

今後とも女子バスケットボール部の応援、よろしくお願いいたします。

 

大会結果

2回戦   77-45 VS 上尾鷹の台高校

3回戦   63-61 VS 滑川総合高校

準々決勝 46-79  VS 正智深谷高校

 

お知らせ

体験練習会の報告

 

8月8日(日)に体験練習会を実施いたしました。

とても暑い日でしたが、15名もの中学生が参加してくれました。

中学生のみなさん、ありがとうございました!

来年の高校入試に向けて、ぜひ勉強を頑張ってください。

来年同じチームメイトとしてプレーできることを楽しみにしています。

 

 

 

 

平成28年度 関東大会
 6月4日(土)、高崎市中央体育館で女子バスケットボール関東大会が行われました。本校女子バスケットボール部は、神奈川県代表の相模女子大学高等部と対戦。序盤戦は有利に試合を展開しましたが、終盤に盛り返され、惜しくも敗戦しました。
 多くの在校生・保護者に応援していただきました。どうもありがとうございました。







平成28年度 関東大会日程
 関東高等学校女子バスケットボール大会の日程が決定しました。
 本校女子バスケットボール部は、6月4日(土)12:00から中央体育館(群馬県高崎市栄町11-1)・Dコートで、神奈川県代表の相模女子大学高等部と対戦します。応援よろしくお願いします。

関東大会トーナメント表.pdf


平成28年度 関東大会出場権獲得!
 5月20日(金)、女子バスケットボール部が埼玉県予選でベスト4に進出(公立高では唯一)!
 見事に関東高校バスケットボール選手権大会への出場権を獲得しました!