お知らせ

 2017年の文化祭で販売した文芸部部誌『蜃気楼2017』のペンネーム琵琶法師の作品「余り者には福がある」に、8000字の落丁がありました。
 
224ページ、下の段、八行目から九行目の間に下記の文章が入ります。
 大変申し訳ありませんでした。

 ・文芸部部誌『蜃気楼2017』(落丁・訂正版).pdf

文芸部
 部員7名で、毎週木曜日放課後に活動しています。
 小説執筆、批評会、年に一度の部誌作成が主な活動内容で、文化祭で販売する部誌『蜃気楼』は、100ページを超える大作です。
 
 平成24年度実績
  さいたま市民文芸賞 優秀賞(小説部門)